日本建築の素晴らしさ

最近日本の古都を訪問して改めて、その文化の深さ、美しさを発見することが多いが、ドイツ人ブルーノタウトがその短い日本滞在の間に、日本建築に関して記した言葉を知り大変興味深く思いました。  京都、奈良はもとより
弘前城と桜、角館の武家屋敷、遠野の民家、平泉、会津若松、日光東照宮、浅草浅草寺、歌舞伎座、目白の護国寺、伊勢神宮、出雲大社、姫路城、松山城、他全国に数ある古城の数々、どこの地方にもある寺院や社、風光明媚な上に、その自然の景色に溶け込んだ日本建築の素晴らしさは正に世界に誇れるものと言えよう。 

 いつまでも大切に保存され、この建築技術が廃れずに、今後も末永く残ることを願うものです。
 http://sankei.jp.msn.com/life/education/090506/edc0905060834001-n1.htm



1/50【浅草寺 雷門】
おもちゃの街 ブレーメン2
1/50【浅草寺 雷門】全高:270mm / 全幅:390mm / 奥行き:283mm浅草の顔として

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この記事へのコメント

2011年05月25日 22:10
 日本建築は、本当にいいです。材料の吟味から楽しいです!大事にしたいですね。

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